2007年05月31日

ここまで来たのなら

鶏のタタキを買って食べる。
198円。  
Posted by 珍玄 at 22:32Comments(0)TrackBack(2)ブラブラと

2007年05月31日

今日の御宿

久々にテント泊in公園  
Posted by 珍玄 at 22:28Comments(0)TrackBack(1)ブラブラと

2007年05月31日

足湯空港

着いた空港には足湯が。
近くの温泉からローリーで運ばれているらしい。
サラリーマン風の人たちが普通に足を浸していた。  
Posted by 珍玄 at 17:23Comments(5)TrackBack(2)温泉

2007年05月31日

到着

MDー81、座席は五列の小型ジェット機に乗って、とりあえずは到着。  
Posted by 珍玄 at 17:20Comments(0)TrackBack(0)ブラブラと

2007年05月31日

割引

もちろん正規運賃で飛行機に乗るはずはない。
しかし早く切符を予約するような計画性もない。

そこで、今日までのJALの株主優待券を利用し正規運賃の半額で切符を買うことに。  
Posted by 珍玄 at 15:18Comments(0)TrackBack(0)ブラブラと

2007年05月31日

足元は

空港でもギョサン。

もちろん飛行機の中でもギョサン。


※ギョサンがわからない方は『お気に入り』に入れている『東京島しょ漂流記』で探してみてください。  
Posted by 珍玄 at 15:17Comments(0)TrackBack(1)ブラブラと

2007年05月31日

旅立ち

大阪空港。

飛行機に乗るなんて5年ぶりぐらいだろう。  
Posted by 珍玄 at 15:14Comments(0)TrackBack(0)ブラブラと

2007年05月28日

犬肉食べました。

中国お土産にもらった狗肉、言い換えれば犬の肉である。
コンビニで買ったというレトルトパックを開けると、大きめのブツ切りの赤い肉が出てきた。臭いはコンビーフという感じだ。
食べてみると非常に淡白で、牛や豚みたいな臭みもまったくない。
あっさりとした繊維質の肉という感じで意外と美味しかった。  
Posted by 珍玄 at 23:24Comments(3)TrackBack(0)その他

2007年05月26日

特集・塩沢温泉露天風呂

今回訪れた温泉は、いくつかあらためてくわしく書いてみたいところがあるのだが、その中で私の大好きな塩沢温泉露天風呂について書いてみようと思う。

ここは現在岐阜県高山市高根村となっていて、国道361号線から少し入った山の中にある。
もちろん地図には載っていない。



ここに入らせていただくのは数年ぶり、以前は強烈な地道に揺られて着いたものだが、道などはきれいに整備されており、比較的小奇麗な秘湯となっていた。


湯元山荘という廃業した山荘の露天風呂だけが現在も湯をたたえており、有志の方々がこれを守っているのだ。


川にかかる木の橋を渡り、対岸に着いて少しだけ降りたところに露天風呂はある。


脱衣場はないが、これまた以前来たときよりも綺麗に掃除がされている。


ここは比較的ぬるめであり(この時期は上がったあとは寒い)、湯は茶色く濁っていてかけ流しの量はそこそこ多い。





源泉は対岸からパイプを渡されて露天風呂に投入されていて、飲むとしっかりとした炭酸を感じることができ、パイプに顔を近づけるとむせるほどである。

川には析出物の丘ができていて濃厚な成分を感じることができるのであった。


そして何よりも、この静かな自然に満ちた中で、ぬるめの湯にいつまでも浸かっていられるという、素晴らしい空間であることが最高なのである。


対岸には何ヶ所か源泉があるが、そのうちの一つは使われていないようでさらにぬるい湯が垂れ流し、その下にはその析出物で半分以上埋まったポリ浴槽が置かれていた。
ポリ浴槽にはボウフラなども湧いていて、掃除をして湯を入れ換えて入ろうかとも思ったが、源泉温度がけっこう低いので、またの楽しみにとっておくことにした。


ここは私の中の全国温泉ベスト10には入れたいような秘湯である。
いつまでもこの素晴らしい温泉が存続するように、入る人はマナーを守って入らせてもらうべきであろう。  
Posted by 珍玄 at 13:00Comments(0)TrackBack(0)温泉

2007年05月25日

最後の走行

今回少しだけ遠出をしたのは、車の車検が26日に切れ廃車をするので、最後に車中泊旅行でもしようと試みたわけである。


私のこの車であるが、昨年移動式ワンルームマンションとして使用していた車が、今年になって潰れたため、車屋に「5月までこれでも乗っといて。」と諸費用込みの5万円で渡されたものであるのだ。
まあ、後ろで寝れて走れば何でもいいか、と思い乗っていたわけである。


そして調子よく走って飛騨路まで来たのであるが、塩沢温泉露天風呂に入ったあたりで、水温計が上がっているのに気づき、見てみると冷却水が漏れていたのであった。
あやうくオーバーヒートというところである。
水を足しながら何とか走っていたが、帰れなくなるのも困るので、信州の名湯を目前にして泣く泣く引き返してきたのであったのだ。



しかし、今回は天気もかなり良く、新緑も雪山も綺麗で、四月に咲いているような、山桜、山吹、躑躅、藤なども見ることができ、ドライブとしては素晴らしいものになった。


この時期の藤は、萌える新緑の中から薄紫の雫が滝のように流れているような風景を演出してくれる。
やはり春はどこでも花も緑も綺麗でいい。

まあ、悔いの残る遠出にはなったが、このような景色を眺められただけで良しとしよう。  
Posted by 珍玄 at 09:00Comments(2)TrackBack(0)ブラブラと

2007年05月24日

うすずみ温泉・四季彩館

ホテル四季彩館に併設の日帰り入浴施設。
ナトリウムー塩化物温泉の湯は循環で使用。
水風呂だけがかけ流しっぽいかも。
スーパー銭湯っぽくて一般受けしそうなところであるが、私好みの施設ではない。  
Posted by 珍玄 at 13:13Comments(0)TrackBack(0)温泉

2007年05月24日

飛弾高山ラーメン

白い細めのちぢれ麺にすっかりとした醤油味のスープ。
太いちぢれ麺はあまり好きじゃないが、この細めのはけっこう美味しい。  
Posted by 珍玄 at 13:08Comments(0)TrackBack(0)ブラブラと

2007年05月23日

上呂

下呂だけじゃなく上呂もあった。  
Posted by 珍玄 at 16:00Comments(0)TrackBack(0)ブラブラと

2007年05月23日

飛弾牛串焼き

飛弾牛串焼き。
臭みはまったくなく、しっかりとした味がしていて美味しい。  
Posted by 珍玄 at 15:13Comments(0)TrackBack(0)ブラブラと

2007年05月23日

塩沢温泉・七峰館

日帰り入浴500円。
玄関前の飲泉場では炭酸のきいた茶色い源泉を感じることができるが、浴場にはこれらの成分を除去した透明な湯が循環されていてイマイチ。
眺めはなかなかよく、できれば小さな源泉水風呂でも作ってほしいものである。  
Posted by 珍玄 at 15:11Comments(0)TrackBack(0)温泉

2007年05月22日

乗鞍高原温泉・せせらぎの湯

乗鞍高原温泉では、これも無料で開放されている「せせらぎの湯」に入らせていただく。
ここは半露天の男女別の浴槽のみ。三人も入ればいっぱいとなってしまう大きさだ。そこへ乗鞍高原温泉湯川源泉の単純硫黄温泉(硫化水素型)のぬるめの源泉が注がれている。
口に含むと少し酸性味がして、個性的な温泉であることに嬉しくなり、ぬるさもあってついつい長湯をしてしまう。
先客の大阪の男性と温泉のことなどを語りあっていたのであった。  
Posted by 珍玄 at 20:15Comments(0)TrackBack(1)温泉

2007年05月22日

沢度温泉・木漏れ日の湯

私は今まで沢度(さわんど)温泉という温泉地を知らなかった。
今日通りがかってたまたま入ってみたのが「木漏れ日の湯」。
シンプルでまだ新しい男女別の内湯のみ。
そこへ消毒剤入りの単純温泉がかけ流しで使用されている。
単純温泉だが、浴槽の底には茶色くてかなり細かい湯の花が沈んでいた。  
Posted by 珍玄 at 20:03Comments(0)TrackBack(0)温泉

2007年05月22日

竜島温泉・せせらぎの湯

長野県松本市に隣接している波田町にあるまだ新しい施設であった。
車で走っていて看板を見つけて入ってみた。
町営の施設だろうか。
アルカリ性単純温泉を内湯はジャグジーで循環、露天風呂にはかけ流しで使用している。
かけ流しのためか露天風呂はけっこう小さめ。
しかし夕方でもたくさんの人で賑わっていた。今日は今までたった一人しか一緒に入ってなかったのに。  
Posted by 珍玄 at 17:56Comments(0)TrackBack(1)温泉

2007年05月22日

坂巻温泉旅館

佳留萱山荘と同じく「日本秘湯を守る会」に加盟の宿。
ここでは露天風呂に入らせていただく。
開放的な男女別の露天風呂にはナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉の湯がかけ流しで、湯には細かく白い湯の花が舞っており、少々熱めであった。


雑誌『自遊人』温泉パスポート利用無料入浴  
Posted by 珍玄 at 16:10Comments(0)TrackBack(1)温泉

2007年05月22日

平湯温泉・ひらゆの湯

古民家や合掌造りの建物が並ぶ平湯民俗館の中にある露天風呂。
個性的な湯が多い平湯温泉の中で、ここはナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉の「山の湯」をかけ流しで使用している。
湯は薄い土色に濁り、湯が流れている床を歩くと足の裏が赤く染まる。
そして口に含むと僅かな炭酸味っぽい味がした。  
Posted by 珍玄 at 16:01Comments(0)TrackBack(2)温泉