2008年10月31日

今日の沖縄そば

今日はテビチそば定食。
テビチは豚足の煮込みのこと。
今日の麺は平麺である。
  
Posted by 珍玄 at 19:39Comments(0)TrackBack(0)沖縄本島

2008年10月31日

那覇天然温泉(ゆんたくあしび温泉)りっかりっか湯

那覇ロイヤルホテル隣接のスーパー銭湯。(950円)
外が見えない露天風呂のみに、26度のナトリウムー塩化物泉が循環で使用。
湯にはわずかな塩味があった。

  
Posted by 珍玄 at 19:36Comments(0)TrackBack(0)温泉

2008年10月31日

ゲストハウス一泊目

今日は那覇の素泊まり雑魚寝一泊800円のゲストハウスに宿泊。
二段ベッドのさらに上のロフト部分が雑魚寝スペースになっていて、布団などは有料貸出しである。
  
Posted by 珍玄 at 19:33Comments(0)TrackBack(0)沖縄本島

2008年10月31日

悩むところ

泊港にて、行こうとしていた島がキャンプ禁止であったり、船便がうまくなかったり満席だったりで、かなり悩まされた。
  
Posted by 珍玄 at 19:30Comments(0)TrackBack(0)沖縄本島

2008年10月31日

模合

模合という言葉ははじめて見た。
  
Posted by 珍玄 at 19:28Comments(0)TrackBack(0)沖縄本島

2008年10月31日

テビチそば定食

泊港近くの24時間営業の食堂にて、テビチそば定食を頼む。(730円)
出てきた定食には大盛りご飯や、なんとポーク玉子、刺身まで付いてきたのであった。
  
Posted by 珍玄 at 19:26Comments(0)TrackBack(0)沖縄本島

2008年10月31日

船は満席

フェリーには久米島からの駅伝出場者やら、大阪の修学旅行生たちで満席になっていた。
仕方ないので甲板に寝転がって那覇までの二時間少々を船に揺られていたのであった。
  
Posted by 珍玄 at 19:26Comments(0)TrackBack(0)渡名喜島

2008年10月31日

駅伝のため

昨日と違い那覇へ向けてのフェリーにはたくさんの子供たちと保護者が殺到した。
先生たちに聞けば駅伝に出場するためらしい。
  
Posted by 珍玄 at 19:26Comments(0)TrackBack(0)渡名喜島

2008年10月31日

足あと

朝、渡名喜の白砂の道はきれいに掃かれていて足跡をつけるのが悪いような気がした。
  
Posted by 珍玄 at 19:18Comments(0)TrackBack(0)渡名喜島

2008年10月31日

渡名喜島から

午後から天気が崩れるかもしれないので、10:00の便で一度那覇に戻ることにした。

渡名喜島はほとんど観光地化されていない素朴さが残る島だ。
観光客相手の飾りたてたところや、商売に走ったところなどまったくなく、そこにのんびりと生活する人々の素の姿が見える。

しかし、来年放映されるドラマの舞台になってしまったらしく、その後はどうなってしまうのかわからない。
「ちゅらさん」の舞台になり、一時的に人が押し寄せて現在はそれも下火となってしまった小浜島のようになるのかもしれない。
この島の人々はどうもそれをあまり望んではいないような気がする。

ある人に言われた。
「京都に帰ったら、目がついてゆかないよ。ここののんびりさに触れてしまうと、街は何もかもが速すぎて目が疲れるよ」

渡名喜島はいつまでもこのままであってほしいと勝手なことを思ったのであった。
  
Posted by 珍玄 at 09:11Comments(0)TrackBack(0)渡名喜島

2008年10月31日

野宿三泊目

昨夜は風がけっこう強かった。
  
Posted by 珍玄 at 08:57Comments(0)TrackBack(0)渡名喜島

2008年10月30日

ゴーヤチャンプルー

軽くビールのアテにと頼んだつもりのゴーヤチャンプルー。
キャンプ生活を同情されてか、出てきたのはサービスたっぷりの大盛定食だった。
ありがたいと言うべきだろう。
たっぷりの豆腐は島の豆腐で、にがりを使わず海水で作っているとのこと。
とても美味しかったのだが、そのあと動けなくなったのは言うまでもない。
ごちそうさまでした。
  
Posted by 珍玄 at 19:59Comments(0)TrackBack(0)渡名喜島

2008年10月30日

とうとう手が出た

節約のためずっと我慢していたオリオン生ビール。
とうとうターミナル食堂にてその禁を破ってしまった。
  
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2008年10月30日

今日の夕暮れ

渡名喜港の夕暮れ。
厚い雲が出てきた。
  
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2008年10月30日

拝む

たまたま居合わせた光景。
ある家族の祖先に関する用事で、島の神事などを司る女性が拝んでおられる。
今日だけで十ヶ所以上の場所をこうしてお参りされておられるという。
  
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2008年10月30日

福木

資料館の前にあるフクギの大株。
渡名喜番所跡の樹齢200年ほどの木らしい。
  
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2008年10月30日

ヘリコプター

静かな渡名喜村を軍用ヘリが何回も旋回していた。
  
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2008年10月30日

渡名喜島は、もちきびと島ニンジンの産地らしいが、耕作地はそんなに広いようには見えない。
  
Posted by 珍玄 at 14:33Comments(0)TrackBack(0)渡名喜島

2008年10月30日

シュンザ

シュンザと呼ばれる大きな岩場が海にせりだすように続いている。
  
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2008年10月30日

東海岸

浅瀬の東海岸が海の色が美しい。
  
Posted by 珍玄 at 14:29Comments(0)TrackBack(0)渡名喜島