2009年11月27日

二つのアルプス間の空

午後四時前だっただろうか、スキー場からなんとなく空を撮ってみた。
  
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2009年11月27日

薄と

枯れたススキの向こうの雲の下には南アルプス。
ススキの上の小さな白い点は欠けた月。
  
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2009年11月26日

日暮れと南アルプス

最近、日暮れが早くなり、ほんの少し明るいところは南アルプスの山頂だけとなってきた。
  
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2009年11月24日

6年2組

かなり個人的な内容になるが、先日小学校のときの同窓会に顔を出してきた。
本来は仕事のため欠席する予定であったが、仕事が早く終わり帰ってくることができたので飛び入り参加となったのである。

最近ご無沙汰だった同窓会マニアの幹事ダイの呼びかけにより八年ぶりに開催された宴会に集まってきたのは15人ほど。
この八年もの間に結婚して子供ができた人はもちろん、姓が変わっていたと思いきやまた元に戻ってる人、そして二回も結婚した人などそれぞれにいろいろあったのだろう。
ただ、少し安心したのは戸籍がキレイなままの人が私の他にまだ二人いたということである。

幹事のダイ、幹事を助けていらん合唱までさせやがったスキモー、なぜかこの中では頻繁に会っているシュウスイ、気のきいた場所での二次会を段取りしてくれたi−wao、千葉から来てくれたウエダイ、埼玉からは久々のコウちゃん、豊岡から荷物まとめて逃げてきたひーみちゃん、相変わらずのマッツンに、オサム&ともかちゃん、経営者のイソベ、東京からのイワッチョ、中学生の子どものママであるお京、おとなりのヨーコちゃん、
みんなほんの少しの時間だったけど楽しかったわ、ありがとう。

もう母校は閉校してしまったけど、同級生の人たちとはまたどこかで会うことがあるかもしれません。そのときはまた楽しく飲みましょう。

と、いうことで、私はまた寒い場所へ戻ります。
  
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2009年11月22日

一時帰京

20日の晩から24日の午後までの予定で、仕事のため京都に帰ってきた。
またしても高速バスは満席でなんとかチケットがとれたのは当日の朝。
寒い場所で生活をしているせいか、京都が暖かく感じられてしまう。
そして京都南部の紅葉もまだこれからといった感じである。
やはり京都南部の紅葉は十二月のかかりぐらいが見頃かもしれない。  
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2009年11月19日

夕方の空

もう何日も前になるが、雨上がりの夕方の空を携帯電話で撮ってみた。
  
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2009年11月19日

奈良井で終了

今回の中山道歩きは無理をせず、奈良井駅までで終了とした。
また機会があれば続きを歩いてみたいと思う。
  
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2009年11月18日

五平餅

以前、旅籠であった徳利屋郷土館で昼食。
五平餅定食を注文した。(写真の品々のほかに蕎麦がついている)
このあたりの五平餅は串に刺してないらしく、タレは黒ゴマ、クルミ、山椒味噌の三種類であった。
  
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2009年11月18日

上問屋

上問屋資料館となっている手塚家住宅。
奥の部屋の上ノ段は明治天皇巡幸の際御在所として使われたそのままが残されている。
  
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2009年11月18日

三十六、奈良井宿

奈良井の街並みは重要伝統的建造物群保存地区に早々と指定されただけあって素晴らしい。
ここはまた今度じっくりと時間をかけて見てみたいものである。
  
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2009年11月18日

下り坂

鳥居峠からの下り坂の途中で塩尻方面を眺める。
  
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2009年11月17日

鳥居峠への山道には何ヶ所か熊除けの鐘が設置されていた。
  
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2009年11月17日

峠越え

鳥居峠山頂からわずかに歩いたところでも御嶽を眺めることができるのだが、電線が非常に邪魔である。
  
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2009年11月17日

御嶽遥拝所

鳥居峠山頂の御嶽遥拝所。
社殿の裏からは御嶽を眺めることができる。
  
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2009年11月17日

峠近くから

鳥居峠山頂近くから藪原宿方面を眺める。
ここからは駒ヶ岳も見えている。
  
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2009年11月17日

紫式部

自生だろうか。山の中にムラサキシキブの実がなっていた。
  
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2009年11月15日

鳥居峠へ

中山道の難所である標高千メートルの鳥居峠に挑む。
鳥居峠へは比較的整備された山道をひたすら登ってゆくのだ。
  
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2009年11月15日

お六櫛

お六櫛は藪原の特産品らしく、ミネバリという木で作られており、いまでもこのクシの看板を掲げている店がある。
  
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2009年11月15日

三十五、藪原宿

藪原宿には少しだけ古い建物が残っているが、雰囲気は山に囲まれた商店街といった感じだ。
  
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2009年11月13日

一里塚跡

藪原宿に入るあたりに一里塚跡があり、現在は一里塚のかわりに蒸気機関車が鎮座している。
  
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