2009年12月27日

自転車と南アルプス

雪が溶けてきたので、この日は久しぶりに自転車を出動させてみた。
  
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2009年12月27日

雪達磨と中央アルプス

池の畔に誰かが作った大きな雪だるまがあった。
  
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2009年12月26日

ずいき漬け

馬籠で買ったずいき漬け。
赤目という里芋の茎を塩、酢、唐辛子を使い地元で漬けた素朴なもの。(岐阜県中津川産)
  
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2009年12月26日

駒の湯温泉

木曽福島から中央アルプスに向かってしばらく車を走らせた場所にある一軒宿の温泉。
内湯に併設の露天風呂があるが、こちらは温泉ではなく薬草風呂。
雰囲気は悪くない内湯には、11度の含二酸化炭素ーカルシウムー炭酸水素塩冷鉱泉が加水加温循環濾過消毒で使用されているが、塩素臭が少しする温泉をあまり感じられないものであった。
  
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2009年12月26日

すんき蕎麦

これも一年ぶりに食べる郷土食。
すんきとは蕪の葉や茎を塩を使わず乳酸菌発酵させた漬け物である。
  
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2009年12月26日

馬籠

ちょうど一年ぶりに馬籠を訪れた。
一年前は馬籠の手前でパンク修理のあと氷点下での野宿の翌日だった。
カメラ片手に歩く馬籠は、そのときとまた見える風景もわずかに違っている。
  
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2009年12月26日

恵那山

見晴らしの良い馬籠の上陣場から眺める恵那山。
恵那山をちゃんと眺めたのは初めてだ。
  
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2009年12月26日

阿智神社

昼神温泉の温泉街近くに鎮座する式内社。
  
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2009年12月25日

宿の朝食

宿の朝食は品数もたっぷりである。
一部民宿的な料理もあったが、蕎麦雑炊や山女魚の干物、茸と薇の味噌汁などが印象的であった。
  
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2009年12月25日

宿の夕食

宿の料理は南信州という山の中の土地柄において無理をしていない(例えば新鮮ではない海産物を無理に多用していないなど)内容であった。
特筆すべきは、信州産桜肉の刺身、信州鯉の甘露煮であろう。本当に信州産なのかはわからないが桜肉は霜降りでクセもなく、鯉には白子や肝もそのまま入っており美味であった。
  
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2009年12月25日

昼神温泉

南信州では規模が大きい温泉街を誇る昼神温泉に宿泊。
泊まったのは「日長庵 桂月」。

男女交代制の露天風呂併設の大浴場は、加温循環濾過消毒ながらも源泉追加投入量は多く、湯口ではちゃんとした硫化水素臭を感じることができた。
源泉は昼神温泉2〜5号井の混合泉で47度、ph9,7の単純硫黄温泉を使用。

  
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2009年12月22日

池と中央アルプス

よく晴れて中央アルプスも見えていたが、池に張った氷はまだ溶けていなかった。
  
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2009年12月21日

氷柱

雪が積もってからはよく長いツララを見かけるようになった。
  
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2009年12月21日

雪景色と南アルプス

田んぼも白一色になっている。
  
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2009年12月21日

川と南アルプス

久しぶりに晴れてきた。
  
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2009年12月21日

まかない

鰤の粕汁。
ブリのダシに切り身もたっぷり入って美味。
寒いから本当によく温まる一品である。
  
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2009年12月19日

まだ雪景色

いつもの池も真っ白に。
水道は凍ったままで、二日間炊事洗濯はできず。
風呂の湯が使えるだけまだマシだろう。
  
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2009年12月18日

ずっと雪景色

昼になっても雪は溶けるどころか降り続き、台所の水道も一日中凍ったままだった。  
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2009年12月18日

さらに雪景色

道路も凍りつき、とうとう自転車に乗れなくなってしまった。
  
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2009年12月17日

雪景色

朝起きてみると、そこには雪景色が広がっていた。
  
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